生贄投票 2巻 玉森修太が犯人!?生贄投票を作ったのは誰?

2016y10m21d_204709122

生贄投票

作者:葛西竜哉

漫画:江戸川エドガワ

2巻未完結

こんにちは!

生贄投票2巻です。

2巻の読み所は、
二階堂ありさ先生が自殺まで追いやった原因と
ゲームアプリを開発していた玉森修太。

⇒二階堂ありさを自殺までおいやった原因とは?

玉森修太といえば、
柴田康介の時にタップアプリを開発した程の、
知識を持っています。

生贄投票の犯人は一体誰なんでしょうね?
2巻でその真相が分かってきます。

森修太が犯人!?生贄投票を作ったのは誰?

「このクラス10人の中に、
僕を作った人がいることは事実」

そう話す生贄アプリのアバター。

「犯人探しにしまーす」

生贄アプリのアバターから、
新企画と生贄投票から犯人探しの投票に変わります。

なんでいきなり、生贄投票から、
犯人探しになるの?

それは、玉森修太と今治美奈都が,

生贄アプリの真相をつかもうと、

二階堂ありさ先生の自宅にまでいったからです。

「二階堂ありさ先生の

呪いって信じてない?」

そんな生贄アバターの疑問から

この犯人探しをすることに

なったのです。

もちろん、

生贄アバターは犯人の事を知っています。

生贄投票から犯人探しに変わった事で、
クラスの雰囲気が一気に変わります。。。

その視線の先は、玉森修太と今治美奈都。

「俺たちの話を聞けよ!」

もう話をする雰囲気ではありませんでした。。。

団結どころか、
クラスメイトの心はバラバラになっていました。

「自分だけ助かればいいや…」

そんな言葉が、聞こえてこそうなくらい。。

「犯人は…全員一致の玉森修太君!」

本当に玉森が犯人なのか?

「犯人には当然の報いよ」

陸上部の部長をしている毛利裕美。

彼女は普段しっかりしているのに、
生贄アプリが仕掛けるその出来事に
怯えていた。。

そして、玉森を…。

「生贄投票より」、

「犯人探しより」、

状況は最悪の事態に。。。

生贄投票2巻では、
ゲームアプリの開発が得意な、
玉森が犠牲になります。

玉森は本当に犯人だったんでしょうか?

生贄投票を作ったひとは…。

その真相を確かめて下さい!

まんが王国はコチラです。
「生贄投票」で検索が必要です。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする